ABCクリニック 横浜

気軽なオンライン予約がおすすめです


ABCクリニック横浜院での予約は「簡単」「しっかりとした対応」「万全のサポート」が特徴です。

電話やメールでのご相談も承っておりますが、緊張のため回りくどくなりがちなことを考えると
オンライン予約が確実です。



ABCクリニック横浜院は、JR横浜駅から徒歩5分。
通いやすく、お気軽にご利用いただけるように、経験豊富な医師と男性カウンセラーによる「無料カウンセリング」をご用意しております。



こちらをクリックし「どうすれば治るのか」、「料金はいくらかかるのか」などの悩みをじっくりとご相談なさってください。





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ご予約について

オンライン予約は、24時間受け付けております。

ABCクリニック横浜院の診療時間は10:00〜20:00までとなっておりますが
ご予約は「月曜日以外」「10:00〜18:00」の範囲内が基本です。
※受付のご返事は電話にて行います。

土日祝日、年末年始も開業しておりますのでご安心を。

クリニック詳細、地図


概要地図


詳細地図はこちら



JR横浜駅下車 徒歩5分
河合塾の近隣のビル4階です。

〒220-0005
神奈川県横浜市西区南幸2-12-5 城勘ビル4F
診療時間:10:00〜20:00




ご相談はお気軽に! プライバシーも厳守いたします。




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ABCクリニック横浜院ではこのような治療を行っております


1.包茎治療・手術

ABCクリニックを訪れる方の中で最も多い理由は包茎の悩みです。

包茎とはペニスの亀頭部分が包皮でおおわれている状態を言いますが
その状態は人によってさまざまで、そのためまず、あなたがどの種類の包茎かを知る所から始めます。

実際のところ包茎の種類にもいくつかあり
大きく分けて(1)真性包茎(2)仮性包茎(3)カントン包茎と、三つの種類に区分されます。

真性包茎やカントン包茎は手術の対象となり、放っておくと重症化し危険な場合はすぐに処置しなければいけない包茎もありますが、また反対に、今すぐ手術を必要としない軽度の物や他の手段で治療できるものもあり
その判断は患者様自身では難しく、専門の知識が必要となります。

手術は主に包皮をカットする方法ですが、それも症状に寄り何種類か切り方が変わります。
いずれにせよABCクリニック横浜院の医師とカウンセラーと納得いくまでご相談ください。

2.亀頭増大術

亀頭増大術は、ヒアルロン酸などの医療用薬を亀頭部に直接注入することで大きくするもので
思いのほか手軽に行えるので好評です。
ポイントは
これによってどの部分を大きくしたいのか、また全体的にボリュームをアップしたいのかは
薬剤を注入する箇所とその量によって決まるので

ABCクリニック横浜院では、現在の亀頭の大きさを医師が診察したうえでどんな薬剤をどこにどのくらい注入すればいいのかを患者様にお伝えし、患者様自身に納得していただいてた上で施術を行っています。



3、早漏防止治療

早漏は非常にデリケートで、亀頭への性的刺激の感受性が包茎とも関わっているという側面もあり
包茎治療と並行して行われることもしばしばですが

早漏治療の方法は他にも、亀頭表面部の皮膚と海綿体の間に薬剤を入れることにより
敏感な亀頭部の神経伝達を鈍らせる治療も取り入れています。

これは亀頭の増大ともかかわっています。

そのため
薬剤を注入する量により持続時間を鈍らせる程度を調節することが主な早漏治療のポイントですが
これらの複合的な関わりの関係上、医師と患者様との間で詳細な治療の説明と理解が不可欠です。

「早漏は治療できない」と思われがちですが
こうした方法により改善は可能で、効果的であることと言えます。実際に体験された患者様からはとても良い評価を頂いております。



4.長径術

短小は手術で治すものだという事はあまり知られていないようですが
男性の陰茎の体内に隠れている部分を前に引出し
露出させることにより陰茎を長くする事ができ、その手術自体は思ったよりはるかに簡単で安全性も確保しており、安心して受けていただけます。
ABCクリニック横浜院の長径術は亀頭増大術と共に目で見える効果があるので
患者様の術後の満足感は大変大きく、おススメできる治療方法です。



5.ED治療(勃起機能障害)

EDは近年のストレス社会の深刻で代表的な症状として患者数も増えている傾向にあります。
正常な勃起には神経と血管が深くかかわっていて

「糖尿病、心臓病、動脈硬化、高血圧など、加齢が関係する生活習慣病」などや「仕事や日常生活においての緊張や不安やストレスの蓄積」などが要因の候補として挙げられますが
喫煙や食生活、運動不足もこれらの要因となり得るなど複雑で、EDそのものの定義も難しくまた、
「全く勃起しない」症状のみをEDと言うわけでもありません。

その治療は薬の服用が主となりますが、患者様の症状や状態により適した種類、服用量が大事な要素であり
副作用もあることから服用には注意が必要です。
そして診断も治療も医師の手腕もさることながら、患者様との信頼関係が大きく左右してきます

このためABCクリニック横浜院ではカウンセリングなどに比重を置いています。

「勃起するまでに時間がかかる」「途中で中折れしてしまう」「勃起できない時がある」
程度によりますが、これらの症状が当てはまる場合はEDの疑いがあります。

治療薬の処方をお望みの方にも対応しています。
無料の診断に要する時間はわずかなものですから、お仕事帰りなどの空き時間で手軽にご利用できるかと思いますので、あなたのご都合に合わせてご利用ください。



6.ワキガ・多汗症治療

ワキガは女子が成場合もありますが、圧倒的に男性が多いようでABCクリニックを訪れる多くの患者様
がワキガの治療のために訪れます。
本来、ワキガは異性を誘うフェロモンの働きがあるので神経質に成ることはありませんが
あまりに臭いがきつい場合、深刻なコンプレックスとなりやすい傾向にあります。

主にワキガは直接的には「アポクリン腺」という組織からの分泌液が細菌に分解された際に匂いを発生することが要因となり、もう一つの「エクリン腺」という組織からの分泌液の量とも関わっており
「多汗症」の治療にも関係しています。

ABCクリニック横浜院では、その要因を取り除くために、症状の度合いによって何種類かの方法を取ります。

1つは「ボトックス法」と呼ばれるもので
ワキの下の組織の部分に薬剤を注入し、組織の活動を抑えるもので特に軽度の患者様には手軽なうえに効果があるのでお勧めです。

それでも症状が気になる重度のワキガの患者様の場合、治療は主にそのワキの組織を除去するという方法を取ます。
経験豊富な医師が原因組織を目視で確認しながら除去することで完治率は高く、それにより再発の可能性が少なく確実な方法ですが
傷後ができることと、術後の脇の下を1週間ほどある程度固定しておく必要があるので
お仕事や日常生活に少なからず影響することから、計画的なスケジュールの上で治療を行うことをおススメします。


7.AGA(男性型脱毛症)治療
最先端のAGA治療で薄毛の悩みを解消

ABCクリニックの中でも横浜院はAGA治療にも定評があります。

一般にみられる思春期以降発症する進行性の脱毛症をAGAと呼ぶようになりました。
現在の研究では、AGAの主な原因は男性ホルモンのバランスによるものが大きいようで、名前には「男性ホルモン型脱毛症」という意味合いも含まれています。その約8割は、遺伝が関係していると言われており。特に若年性脱毛症の場合は影響が大きいようです。

AGAのリスクとして特定されたものの1つに「ジヒドロテストステロン(DHT)」という男性ホルモンの作用が解明され、治療にはその男性ホルモン受容体への作用を特異的に阻害する方法が取られています。

抗男性ホルモン系薬品の代表的なものに「プロペシア(フィナステリド)」があり
血行促進系薬品の代表である「ミノキシジル」と共にこれらの医薬本の投与が主な治療方法ですが、これらの医薬品には前立腺にも作用するなど下半身の問題にも大きく関与し
そして強い副作用もあるために正確で慎重な診断と長期にわたる経過の観察が必要です。


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この他にも「亀頭のブツブツ」が気になる。「陰部がかゆい」、「排尿の際に膿みが出る」など
性行為により感染する病気の可能性を含む症状にも対応しておりますので

これらの症状に気が付いたら、ぜひお早めにご相談ください。



スタッフは全員が男性ですので、ご安心ください。

泌尿器科とABCクリニックの違いは?


あなたは今、包茎治療をお考えですか?それとも亀頭増大術や長茎術等の男性器の改造をお望みでしょうか?
まず保険の適用の有無。これで費用はずいぶん違ってくるでしょう。

泌尿器科は真性包茎の場合であれば保険の適用になりますので安価で済みますが、仮性包茎の場合は保険適用外になる可能性が高いです。
また亀頭増大術や長茎術等の男性器の改造は美容外科の範囲ですので泌尿器科では対応できません。

この辺りは美容外科の専門ですね。

いずれにしても外科治療が必要か否かも含めて、この辺りはカウンセリングを受けてみないと判断はつきかねます。
そういう意味ではまず、カウンセリングを無料で行っているABCクリニックに相談するといいでしょう。

比べるのはそれからかと。その上で金額や治療内容等を鑑みて判断するのがいいかと思います。

くれぐれも大事な部分ですので良い治療を受けられることを願っております。

セカンドオピニオンの勧め

セカンドオピニオンについて


セカンドオピニオンというのは、現在の主治医以外の医師(他院の医師など)に診療もしくは意見を求めるなど「第2の意見」を求めることで

この考え方は昔ながらの「医者任せ」という考え方の診療又は治療ではなく、医師から説明に対する患者さん側の同意を受けた上で患者さん自らも治療方法などの決定に関わる「インフォームドコンセント」というものと合わせて、これからの新たな医療の在り方として広まっているものです。

今の医療は日進月歩で新しい治療方法が生まれるています、なので一人の医師がそのすべてを把握しそのすべてをゆだねるということよりも、複数の医師による「チーム医療」の登場などに見られるようにその他の意見を取り入れるのはごく自然なことであり
また医師、医療機関によって、一人の患者さんに対する治療方法が必ずしも一致するとは限らないのです。
そしてそれは、患者さん自身が受けたい治療と一致する友限りません。

ですので、現在の主医師の意見、治療方針が患者さん自身にとって最善であるかどうかを患者さん自身が判断するために、他の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」という考え方が重要となってきます。

しかし、この行動をで主治医への不信感ととらえる石がいまだに存在することも事実ですし、医師との関係を悪くしてしまうことを心配してセカンドオピニオンを言い出せない患者様もいらっしゃるのも分かりますが
基本的にはそのような心配をすることはあってはならないのです。

ABCクリニック横浜院ではこの「セカンドオピニオン」を積極的に推奨しています。

その理由は、当院であつかっているこのようなデリケートな悩みでは特に、治療にあたっては患者様と医師ととの間でにおいて信頼関係がとても重要だからです。

信頼関係とは、患者様の本音を伝えてそれを受け止める医師がいて初めて成り立つ関係であり

そのことで患者様自身が治療法などに対する正確な認識を持っていただくことがあなたの悩みを解決するもっとも大事な近道だからです。

「セカンドオピニオン」によってほかの医師に治療を任せたり医療施設に転院したとしても、ご自身の意見を医師に素直に伝えることは通じ合ういい人間関係を作ることにもつながるはずです。

そのためには、時として他の医療施設であったり他の医師の意見を聞く必要もあると考えます。

患者様が自身にとっての「メリット」と「デメリット」を多角的に理解するためにこの「セカンドオピニオン」と「インフォームドコンセント」を合わせて、納得した上で治療に臨むことがむしろ望ましいと考えております。

もちろん、2つではなく3つ目の意見を聞くこともお勧めします。
そのような方は大勢いらっしゃいます。

そして、最終的にABCクリニックに治療をお任せいただけたらこれはとても光栄です。

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